『おしゃまさん♪』へ コメントと、「俗語の中でも 標準語に近い」とのお声もお寄せ頂き、 有難うございます。
おしとやかになるような、おすまししちゃうような、そんな感じですよね。
「商品名にも有るはず」とも伺いました。“おしゃまな○○ちゃん”みたいな名前の お人形とか、有りそうです。
さてさて、本日の話題ですが…
このブログで『美バス(写真は8月3日に掲載)』と 勝手に呼んでしまっている『施設めぐりバス』に関し、お問い合わせを頂戴しました。ご愛読、有難うございます。
【美術館めぐりに便利なSルート】の路線図の一部が 解りにくいとお感じになったとのことで…箱根町住民の私達も 最初は不思議に思った 複雑なルート運びなので、ゆっくりとご説明させて頂きました。
ちょっと小さめボディなので、小回りが利きます。観光施設の駐車場に入り、クルクルっと方向転換してしまうので、通常の路線バスで 仙石原エリアを周ることに慣れている方々には、びっくりされちゃうような順路で走ります。また、地元の人々が抜け道に使っていた 細い道にも入れるので、逆戻りする方向の時にも 違う景色を見ることができます。(『施設めぐりバス』には、他に 御殿場プレミアムアウトレットに行く、M・Lのルートも有ります。)
そして、本日の写真は…
『美バス』の先輩、『施設めぐりバス』の サンルーフ車じゃない方が、強羅駅前でターンテーブルに乗っているところです。(“じゃない方”扱い、スミマセン!)このターンテーブルは 強羅名物?で、お客様を乗せたまま クルリと回ります。
“おしゃま”な『美バス』と、お兄さん的存在の このバス。
いろんな所で クルクルしながら、たくさんの笑顔を運んで走っています。
by やっぱりバスも好き!鉄道オタクな、温泉オタク。
ホテル フロント
『美バス』の兄。
2010年09月04日 · コメント(0) · ホテル フロント
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